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この旅最後の宿

この旅最後の宿

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ごはん抜きっ!

ごはん抜きっ!

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大陥落!

大陥落!

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佐久の墓参り・お地蔵様

佐久の墓参り、お地蔵様

佐久の田舎のお家を見守ってくださっているお地蔵様。
こちらも、いい感じの野仏になってきていますね。
これからも、みなのことをよろしくおねがいいたします。

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佐久の墓参り・馬頭観音様

佐久の墓参り・馬頭観音様

佐久の田舎の歴代犬・猫墓地をお守りしていただいている馬頭観音様。
建てて7年になります。
久しぶりにお参りに行ってきました。
いつも、見守ってくださりありがとうございます。

今回、こたたま出張レポート係のこだまちゃんを置いてきてしまった・・・。

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信州ナチュラルビール、ポーター@ヤッホーブルーイング

信州ナチュラルビール、ポーター

「こちらも、長野のセブンイレブンで売っていた、信州ナチュラルビールのポーター。
 漆黒の黒ビールだな。
 ロースト麦芽の香りと甘みが豊かだけれど、きついっていうほどじゃなく、飲みやすい方かな。
 アルコール度数も5%で、ポーターとしては控えめなんじゃないかな。
 夜、ゆっくり楽しむビールだなって、いやぁ、もう0時回ってるなぁ、でへへ」

原材料:麦芽、ホップ Alc.5%

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信州ナチュラルビール、ブロンドエール@ヤッホーブルーイング

信州ナチュラルビール、ブロンドエール

「すでに大手のような気もするヤッホーブルーイングの信州ナチュラルビール。
 今回紹介するのは、小麦を使って黄金色に輝く、ブロンドエールだぞ。
 さわやかなホップの香り、あまり主張しない小麦の甘みとホップの苦み。
 それでいて、苦みが結構、後まで尾を引くみたいだな。
 すっきりと飲めてしまうビールだな」

原材料:麦芽、小麦(軽井沢産)、ホップ Alc.5%

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久々、海の幸

久々、海の幸

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期待してはならぬ

期待してはならぬ
「ま、こんなもんだろ」

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金沢で味噌ラーメン

金沢で味噌ラーメン

「金沢に着いたのが遅かったんで、ホテルの近くの路地で見つけたラーメン屋さんにとりあえず駆け込んだの」
「大河とかいう名前だったかな?味噌ラーメンしかないっていうんで、それを頼んだんだけどね」
「かなざわって、みそらーめんがゆうめいなのぉ?」
「ボク、よく知らないや」

「カウンターだけの小さな店で、満員だったけど客の大半は外国人だったし、まああまり期待はしてなかったんだけど、結構おいしいのよ、これが」
「太い麺が味噌のスープに合うよね」
「それでね、もうちっとでたべおわるっていうときに、かぶきやくしゃのおがみさんがきたの~。ゆうめいてんだったのね~」

「ばっ!ちびマイっ!おがみじゃないっ!なんてこというんだ。とうちんのクビが飛ぶぞっ!」

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たしかに暑いけどね

たしかに暑いけどね


このだらしなさは、暑いせいだけじゃないね・・・

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電車がない

電車がない

「げえっ!通りでみんな送迎バスで帰るわけだ
 でも、ラッキーだった。20分待てば来るな」

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クーポンでゲット!

クーポンでゲット!

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〆はあえて

〆はあえて
「ラガーだよ。キリンなんだから」

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ビールには油が合う

ビールには油が合う

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ちびマイリクエスト、アンチョビポテト

ちびマイリクエスト、アンチョビポテト

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一番搾りプレミアムで乾杯!

一番搾りプレミアムで乾杯!

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レストランタイム

レストランタイム

「名古屋工場内にあるレストラン、BREWER'S HOUSEに来てま~す!」
「工場見学のあと、みんな来るのかと思ったらあたしたちだけだったわね」
「それは、ランチタイムとディナータイムの間の、中途半端な時間だからで~す」
「だらしなくのみつづけるのって、あたしたちくらいよね~」

「いつから人間はそんなに高尚な生き物になったのよっ!」

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見学終了

見学終了

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四杯目

四杯目

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三杯目

三杯目

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二杯目

二杯目

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お待ちかね!

お待ちかね!

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神業!

神業!

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気分は工場長

気分は工場長

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久々、動く工場

久々、動く工場

「動いてる!」
「動いてるわっ!」
「なぜかボクたちが行くと、休みが多いのに」
「かんにつめてるね~。はやいね~」

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一番搾り麦汁と二番搾り麦汁

一番搾り麦汁と二番搾り麦汁

「これはおなじみ、一番搾り麦汁と、二番搾り麦汁。
 もろみが麦汁ろ過機を通って自然に流れ出る麦汁が一番搾り麦汁。
 これだけを使っているのがキリンの一番搾りなんだよな。
 お湯などを足して出る二番搾り麦汁にも良さがあるので、ほぼすべてのビールは二番搾り麦汁も使うんだけど、それをあえて使わないところに、一番搾りの味の特徴があるってことになるわけだな。
 以上、おさらいでした」

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釜はチラみせ

釜はチラみせ

「映像で説明するかと思いきや、スクリーンの映像が切れると後ろに釜が見えるという演出。
 こういう映像を上手に使った演出が名古屋工場は楽しいな。
 じっくり釜を見られないのはちっと残念。
 まあ、俺たちは他の工場で見ているからいいんだけど。
 レギュラーの工場見学がこれだと、仕込み釜の中がのぞける特別コースは楽しいだろうなぁ」

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ホップは割らない

ホップは割らない

「見るだけか。こういうところは工場によって違うよな」

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麦芽食べ放題

麦芽食べ放題

「いっただっきま~す!」

※ これは手で触る見本です。食べる麦芽は別です。良い子はまねをしてはいけません。

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仕込み釜の中

仕込み釜の中

「工場見学開始早々、乗ったエレベーターの上に中が見えるようにされた昔の仕込み窯かいっ!
 油断したっ!」

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一度やってみたかった

一度やってみたかった

「だって、いっつもこたにいちゃんがとっちゃうんだもん」

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どこにいるかわかる?

どこにいるかわかる?

『にぃ~っ』
「豆粒のようになっても、一応お約束だからな」
「そうね」

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金しゃち

金しゃち

「ま、名古屋だからな」

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そういえば

そういえば

「なんで古い銅釜って、外に展示するんだろ?
まあ、スペースがないっていうのはわかるんだが」

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迷わず着きました

迷わず着きました

『にぃ~っ』
「今日は楽勝で着いたわ」
「迷いようがなかったな」
「でも、あぢゅいね~」
「早く飲みたいね~」

「しぃ~っ!一応未成年ってことになっているんだから、大きな声で言わないっ!」

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キリンビール名古屋工場へ

キリンビール名古屋工場へ

「あ、電車から工場見えるじゃん。
 今日は迷わずに着けそうだぞ」

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バスのような電車に乗って

バスのような電車に乗って

「いやいや、たしかにワンマンだし、Suicaも使えないけれど、複線だし、流山線よりは先を行っているかもしれんぞ」

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無愛想な親父の冷やしきしめん

無愛想な親父の冷やしきしめん

「ま、店の親父は不愛想だけど、おいしそうじゃないの」
「かきあげちょ~だい」
「そういえば冷やしきしめんってはじめてだね」

「じゃ、みんなで」
『いっただっきま~す!』

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名古屋駅で腹ごしらえ

名古屋駅で腹ごしらえ

「電車の時間までちょっとあるから、ホームで腹ごしらえしようかしらね。
 名古屋駅のきしめんは、3,4番ホームが有名らしいけど、乗りもしないホームに行くのは、あたしはイヤね。
 こういうのは、一期一会よ」

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酩酊帰宅

酩酊帰宅

「シシオは酔い潰れたので、おいていきま〜す。嘘で〜す」

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一年熟成、酩酊キング2017

一年熟成、酩酊キング2017

「ふっふっふっ。危険な香りのする、まっくろくろすけなビール、その名も酩酊キング2017。
 去年醸造されたものだそうで、まさかうちの冷蔵庫みたいな状態でそうなったんじゃないだろうけど、1年熟成されているんだな。
 IBU79.8、Alc.10.9%。この店、レギュラーはグラスで330mlの提供なんだけど、酩酊キングは特別グラスで200ml限定。
 注ぎ手のお兄さんが何も言わずに出してくれ、チェイサーの水の方が、明らかに量が多いという、くろみつどっか~んなビールなんだ。
 で、香りはそんなにきつくないんだけれど、ロースト感が強くて、とにかく甘い!
 チョコレートみたいだな。酸味も強いか。
 でも、飲みやすくってとっても危険。
 水と一緒に出てくるのも納得なビールだよ」

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危険な賭け

危険な賭け

「やばそうなんだが、注文しちった。でへへ」

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ロイヤルレッドエール

ロイヤルレッドエール

「スタイルでいうとイングリッシュブラウンエールっていう種類の、ロイヤルレッドエール。
 IBUは11.23、Alc.5.22%。濃い褐色のビールで、ロースト麦芽を使っているわけだけど、ロースト感が全くないんだ。上品な甘みと、控えめな苦み。
 とっても飲みやすいな、これは。
 これも先に飲むべきビールだったかも」

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JAPAN BREWERS CUP 2018

JAPAN BREWERS CUP 2018

「JAPAN BREWERS CUPっていう2013年から続いているビール審査会があるんだな。
 白組っていうWheat Beer、小麦のビールで3位かぁ。
 47銘柄で3位だから、立派だな」

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熱々アンチョビキャベツ

熱々アンチョビキャベツ

「鉄板が熱いから気を付けて、だってさ」
「あんちょびってなにかしら?おさかなのかおりがするけどね~」
「カタクチイワシの塩漬けだってさ」
「きゃべつともびーるともあうのね~」

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ブリリアントスカイぺールエール

ブリリアントスカイぺールエール

「2杯目は、ブリリアントスカイペールエール。
 こちらが1杯目だったな。IBU18.4、Alc.6.1%。淡い褐色で、ライトで個性を抑えた、飲みやすいビールだよ。
 フルーティではない、ホップらしい華やかな香りがあるのに、ホップの苦みは控えめ。
 すっきりとしたビールだな。
 ところで、注ぎ手のお兄さんに聞いたら、やっぱりあえて泡を出さない注ぎ方をしているんだってさ。
 クラフトビールのお店は、こういうポリシーのお店が多いんだよな。
 大手のピルスナービールを注ぎ分けるお店とは、注ぎ方に対する考え方も文化も違うみたいだ」

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ビールには油が合う

ビールには油が合う

「おつまみは、チキン&チップスで~す!」
「油よ、油がビールに合うのよ」
「レモンかけるの、半分にしていい?」
「あたし、さんせ~い!」

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10個のタップ

10個のタップ

「こういうお店は、やっぱりカウンターがいいな。
 しかも横から見るのが楽しい。
 お店の宣伝では、最大8種類のクラフトビールが楽しめる、とあったけど、タップは10個あるんだな」

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選択を誤る

選択を誤る

「最初の一杯にどうぞ、と、お店がおすすめのビールがまさかのSOLD OUT!
 そんなのありか?
 ということで、IBU 9.58、Alc7.7%のエキゾチックフルーツパンチを選んでみたんだ。
 4種類のトロピカルフルーツを使っているっていうんで、ちっと一杯目には邪道かなぁ、とは思ったんだけど、とにかく喉が渇いていたからね。
 見た目も一口目の印象もオレンジジュースみたいなんだ。
 まあ、果汁を使っているんだから当然なのかな。
 でも、果汁だけでなく、5種類のホップも相まって、複雑でフルーティな香りを演出しているんだな。
 最初はとても飲みやすく、軽い印象のビールかと思ったんだが、これが大間違い。
 苦みがとっても後に残るんだな。
 これは、後から飲むビールだったよ。完全に選択を誤ったな。
 でも、個性的で面白いビールだな」

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二階と三階にお店

二階と三階にお店

「2階と3階に別々のお店があるのか。
 上の柳橋TERRACEは、完全予約制のバーベキューレストランなんだってさ。
 俺たちは2階のY.MARKET BREWING KITCHENの方へれっつらご~!」

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一階に醸造所

一階に醸造場

「1階が醸造所なのか。
 仕込み用のタンクが見えるようになってる。
 なんでも、昼間の作業中の様子は、いつでも窓越しに見られるらしいんだ。
 それが楽しみな人もいるだろうな」

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名古屋いちばんの期待の店

名古屋いちばんの期待の店

「"B"、"E"、"E"、"R"の4文字のわかりやすい看板。
 ここが、今回名古屋での一番期待のお店、Y.MARKET BREWINGね。
 ビール勝負ってのがわかりやすいのが、まず気に入ったわ」

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セッションIPA@金しゃち

セッションIPA<br />
 @金しゃち

「あの赤味噌が入ってるやつとかでこたたまでは有名な、金しゃちビールのセッションIPAを見つけたよ。
 金しゃちビールも、昨日出かけた犬山市の羽黒にあるんだな。
 あの辺りは、水がいいのかな?
 昔から酒造りの盛んな土地なのかも。
 比較的飲みやすいかな。
 苦みは強いけれど、いわゆるIPAっていうイメージではないなぁ。アルコールも5%で抑えているし。
 生粋のIPAファンっていうのがいるのかどうかよくわからないけれど、そういう人には物足りなさそう。
 もっと個性を出してもいいと思うんだが、そうすると売れ行きにかかわるんだろうなぁ」

 原材料:麦芽、ホップ Alc.5%
 

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居酒屋とうちん

居酒屋とうちん

「やっぱりなんか酸っぱいんだよなぁ」
「腕、落ちたんじゃないの?
 あら、違ったわ。もともと下手だものね。ほぉっほっほっほっ」

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ほどほどにしたのに

ほどほどにしたのに

「水分失ってたからなあ。でへ 。
 すっかり酔っちった。でへ。
 そっか、表のお店の中には、蒸留窯もあったんだなぁ。でへ」

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スペシャルビールはセッションIPA

スペシャルビールはセッションI<br>
 PA

「犬山ローレライ麦酒のシーズナブルなスペシャルビールは、セッションIPAでした~。
 この時期は、セッションIPAを作っているところ、多いよなぁ。
 ホップを存分に効かせて、香りと苦味に特徴がある仕上がりだな。
 めっちゃくっちゃ苦いってわけじゃないけれど、その苦味が後まで残るところが、大人の味って感じがするな」

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おしとやかな犬山ローレライ麦酒、バイツェン

おしとやかなバイツェン

「2杯目はバイツェンよっ!」
「小麦の甘さが素晴らしいな。ほとんど苦味がなくて、柔らかいビールっていう印象かな。
 香りも華やかだな」
「もう、がぶがぶいくわよ、がぶがぶ」
「暑い中を歩いてきたんだからわかるけど、ほどほどに……いや、マイコは歩いてないか」

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たまにはあたしが

たまにはあたしが

「今日は時間に間に合わなかったり、道に迷ったり、シシオは大変だったもんね。
 たまにはあたしが取り分けてあげるわ」
「マイコ、やさしいなぁ」
「あたしもてつだう~」
「母ちゃんにもできるんだぁ」
「できるわよっ!食べ物に関することだもの」

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イモは外せない

イモは外せない

「やっぱり、本場ドイツがお手本なんだから、イモは外しちゃダメだろ」
「ドイツといえば、イモとソーセージよねぇ」
「とうちんはともぐいになっちゃうね」
「いもだもんね~」

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ピルスナーで乾杯!

ピルスナーで乾杯!

「よくひえてるね~」
「最初の一杯はピルスナーだな。
 犬山ローレライ麦酒は、1998年に醸造を始めた地ビールなんだ。
 犬山城下を流れる木曽川がドイツのライン川に例えられることや、ライン河畔にある犬山市の姉妹都市ザンクトゴアルスハウゼン市のローレライ伝説にちなんで、本場ドイツをお手本としたビールに、犬山ローレライ麦酒と名付けたんだそうだ」
「のうがきながいよ~、もうのどからからからだよぉ」
「まずは乾杯よ、乾杯!」
「じゃ、せ~の」
『かんぱ~い!』
「うん、すっきりしているなぁ。
 甘みが程よいし、苦味もしっかり、酸味さわやか」
「外が暑かったから、キンキンに冷えてるのが欲しかったのよ。うれしいわ~」
「泡持ちがいいね~」
「ぐらすもきれいだね~」

 

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何と貸切状態

何と貸切状態

「お客さん、だれもいないよ」
「がらがらね~」
「立地条件が悪いのはわかるけど、大丈夫なのか、この店」
「食べられて、飲めるなら、あたしはいいわよ」

 

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15分のはずが苦節1時間

苦節1時間

「いやいや、お前ら、歩いてないだろ?とうちんに背負われてただけだろ?」

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やってた

やってた

「表通りの店は、お土産屋さんだったのか。
 びっくりしたぁ。
 ビアレストランはやってた!
 よかったぁ、俺もう泣きそうだったぞ」

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まさか!

まさか!

「がちょ~ん。
 どう見ても閉まってるじゃん!
 苦労してやっとたどり着いたのに、今日は休業日!?」

 

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ようやく正しい道へ

ようやく正しい道へ

「危ないところだった。
 駅を出た後の最初の道から、すでに正反対の方向だった。
 あそこで気がついていなかったら、遭難していたかも。
 30分以上ロスしたけれど、やっと正しい道に出たぞ。
 ……たぶん。今度こそ、間違ってないよなぁ」

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ここはどこ?

ここはどこ?

「おかしいなぁ。もう着いてもいいころなのに、いけどもいけども田んぼばかりだ。
 こんな田んぼの真ん中にビアレストランがあるのかなぁ?
 ……あれ?ひょっとして道に迷ってる?
 もうすぐ日が暮れちゃうよ?」

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道端にさ

道端にさ

「柿、かな?」

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マジで?

マジで?

「地図で見て想像していたのと、道幅が違う……
 本当にいいのか?この道で?」

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羽黒駅へ

羽黒駅へ

「来ちった。久しぶりの単線の駅。
 犬山ローレライ麦酒館って、ここから徒歩15分って話だけど、こんなところに本当にビアホールがあるのかな?」

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シシオの気になる犬山のマンホール4

シシオの気になる犬山のマンホール

「デザインマンホールの緑色バージョンだな。
 このマンホール、実はいろんな色のバリエーションがあるらしいぞ」

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シシオの気になる犬山のマンホール3

シシオの気になる犬山のマンホール

「これはまた、かわいらしいサイズだな。
 市の花はサクラなのか。
 真ん中の丸に一の字は、犬山市の市章で、旧犬山藩主成瀬氏の家紋をそのまま使っているんだそうだ」

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シシオの気になる犬山のマンホール2

シシオの気になる犬山のマンホール

「同じデザインで、一回り大きいマンホールだな。
 まあ、こっちがよく見かける普通の大きさのマンホールか」

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シシオの気になる犬山のマンホール1

シシオの気になる犬山のマンホール

「犬山城と木曽川の鵜飼いのデザインかぁ。
 あ、マンホールに乗ると、今日はヤバいぞ」

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この先61メートル信号交差点

この先61メートル信号交差点

「これ、61メートルって細かく刻まないとダメなのか?
 そもそも急カーブしているのに、内外どこで測った距離なんだ?」

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お情けの一葉

お情けの一葉

「ううっ。門番さん、ありがとう。
 隙間から覗かせてくれて。
 来た甲斐があったよ」

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すでに閉門

すでに閉門

「ショックだぁ!」
「なんで4時半で閉門なのよ。早すぎるじゃない」
「あついよぉ、もうあるけないよぉ」
「お前ら、なにバテたふりしてんだよ。
 とうちんに背負われてただけだろ?
 歩いてないだろ?」

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待ち時間ゼロ?

待ち時間ゼロ?

「さあ、ついたぞ、犬山城。
 このお城の天守閣は、現存する日本最古のもので……にしちゃ、静かだな?
 暑いからかな?」

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小さな神様たち

小さな神様たち

「あ、こんなところに小さな神様がたくさん。
 ミストはないけれど、この辺りは木陰になっていてよかったよ」

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神様だって暑い

神様だって暑い

「ミストが気持ちいいわね~」
「汗がひくね~」
「ずっとここにいたいな~」

「まあ、この酷暑じゃ、神様だって暑いだろうさ」

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猿田彦神社へお参り

猿田彦神社へお参り

「ふ~ん、お城のふもとに猿田彦様が祀られているのか。
 境内が天守閣の近道?
 そういう客寄せもありなのか、最近の神社は?」

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木陰の遊歩道

木陰の遊歩道

「日陰はホッとするわね~」
「すずしいね~」
「もう汗だくだよ」

「お前ら、とうちんにおぶさってただけだろ?
 暑い中、写真撮影もでてこなかっただろ?」

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早く撮影して

早く撮影して

「とうちん、急げよっ!
 尻が熱いんだよっ!」

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木曽川灼熱歩道をゆく

木曽川灼熱歩道をゆく

「なんなんだ、この暑さ。
 いや、暑いの見越して午後4時過ぎにわざわざ出てきたんだぞ。
 しかも木曽川沿いなのに。
 遊歩道じゃなくて、灼熱地獄道じゃないか。
 どうなってるんだ、今年の夏は」

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暑いね〜

暑いね〜

そう、そこが一番涼しいわけね、君たち。
でもさ、群れてたら暑くない?

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11勝め祝勝会

11勝め祝勝会

藤田菜七子騎手、今年のJRA11勝目、おめでとう!
サウンドマジックちゃんで、見事な逃げ切りだったね。

藤田菜七子騎手、JRA通算31勝目だね。
サウンドマジックちゃんとのコンビでは、初めてコンビを組んだ4月14日に、同じ福島ダート1700メートル戦で勝っていて、騎乗機会2連勝!
ちなみに、女性騎手が騎乗して2勝以上挙げている馬は、過去16頭いて、サウンドマジックちゃんは17例目。
そのうち女性騎手が騎乗機会2連勝した馬は、1994年のミルキーハウス(クロップ騎手)、1996年のオラクルハワイアン(牧原騎手)、2001年のスガノヒカリ(西原騎手)、2002年のチゴイネルワイゼン(牧原騎手)、2002年~2003年に中山大障害を含む3連勝したギルデッドエージ(ロケット騎手)、そして2017年のコパノアラジン(藤田菜七子騎手)と過去6頭いて、サウンドマジックちゃんで7例目。
3連勝となると、障害のギルデッドエージくんだけなんだよね。しかもJ・GIを勝っているんだから、やっぱりすごいよね。
福島ダート1700メートル戦は、先週のコパノステラートちゃんに続く勝利で、5勝目。この勝利で、福島ダート1700メートル戦は、菜七子騎手が一番勝っているコースになったね。
ダート戦の通算24勝は、牧原(現・増沢)由貴子騎手を抜いて、JRA女性騎手の単独1位に!
すでに単独1位の牝馬での勝利は、21勝になったね。
以上、重箱の隅が大好きな、こたたま調べの菜七カルトでした。

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でかいぞ、500

でかいぞ、500

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見えそで見えない

見えそで見えない

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真後ろにあった醸造設備

真後ろにあった醸造設備

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藤田菜七子騎手祝勝会浜松会場

藤田菜七子騎手祝勝会浜松会場

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都合のいいときだけお一人様

都合のいいときだけお一人様

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さつきのマネ

さつきのマネ

やってみたけど、ボクはマヌケ感ないでしょ?

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静岡を行く

静岡を行く

「旅、続くんじゃないのよ。
 なんでマバシでゆで太郎だったのよ?」
「まあ、おなか一杯になったからよかったじゃないか」
「おかげで東京駅の駅弁、食べそこなってるじゃないのよっ」
「ふじさん、みえないね~」
「新幹線で富士山、見たことないよね~」

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マバシを行く

馬橋を行く

「あたしたち、さっきまで新幹線乗ってたわよね」
「うん、乗ってたな」
「それなのに、なんでマバシのゆで太郎で、そば食べてんのよ」
「なんでだろ~、なんでだろ~」
「ふしぎよね~。たびおしまいかしら?」

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関東平野を行く

関東平野を行く

『Zzzzzzzzzzzzzzzzz......................』

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福島を行く

福島を行く

「何でお弁当ないのよぉ」
「景色がご馳走だろ?」
「いつから禅問答はじめたのよぉ」

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山形を行く

山形を行く

「あの山、なんていうんだろ?」
「おいしいものが沢山なっているかしら?」
「たぬきいるかな?」
「ちびマイ、なんでたぬき?」

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何?みむめもって?

何?みむめもって?

ま、ぬけ。

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The17846BEER、Pilsner@猪苗代ビール醸造所

17846

「淡い金色だね」
「白く濁ってはいないな。きれいな金色だ。でも、これも非加熱処理で酵母が生きているんだ」
「おおてのぴるすなーとはにがいかんじがちょっとちがうね~」
「ちびマイ、そんなことわかっちゃいかんっ!お前は子供なんだからっ!」
「甘みは控えめ、かといって苦みが強いわけでもなく、飲みやすいピルスナーよね」
「俺の表現力が貧困だからちゃんと表せないけれど、ハーブのような苦みというのか、う~ん、不思議な魅力のビールだな」

原材料:麦芽(ドイツ・フランケル地方の大麦、小麦)、ホップ(ドイツ・ホレダウ地方産) Alc.5%水は磐梯山の伏流水を使用

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デザインもかわいい

デザインもかわいい

『♪わんこさんきょうだいわんこさんきょうだいわんこさんきょうだいわんこ』
「ごきょうだいだけどね」
「妹よ、それは言わないやくそくだろ?」

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椀子麦酒@銀河高原ビール

椀子麦酒

「ホテルのライトが暖色系なんであかね色っぽく見えるけど、実際は白い濁りのある黄金色の椀子麦酒。
 銀河高原ビールが製造しているんだ。
 無濾過ビールなんで、濁ったように感じるんだけれど、きれいな金色だぜ。
 泡立ちがイマイチなんで、炭酸ガスは控えめなのかな。
 一口飲むと、もう爽やかな苦みと小麦の甘みが口に広がって、香りも華やかで、実に後味がいいんだ。
 何杯飲んでも飽きがこないビールを目指したっていうけれど、まさにそんなビール。
 ビアスタイルはケルシュなんだってさ」

原材料:麦芽(大麦、小麦)、ホップ Alc.5%

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おなか丸出し

おなか丸出し

いや、バカ丸出しだな。

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半分、黒い。

半分、黒い。

半分、白いけどな。

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今日は部屋飲み

今日は部屋飲み

「今日は山形泊まりよ。
 今日は大人しく、部屋で飲んでるわ。でへ。
 あらやだ、シシオの癖がうつっちゃったわ。でへ」

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山形でラーメン

山形でラーメン

「山形で~す。塩とんこつラーメンだそうで~す」
「こっちはとんこつっていうイメージじゃないけどね」
「にほんのどこでもなんでもたべられるじだいで~す」
「ザーサイが入ってるね」

「梅干しも乗ってる。不思議な感じだな」
「じゃ、いっただっきま~す!」

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マンホールのお祭り

マンホールのお祭り

「これか、マンホールのデザインに採用されたわらじ祭りって!」

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福島をあとに

福島をあとに

「これから福島から移動なんだ。
 コタ、次は競馬開催中にまた一緒に来ような。
 んで、馬券を当てて、ローゼンケラーで祝杯だ!」

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雨のため、延長戦

雨のため、延長戦

「でへへ。雨がやまないので、延長戦で~す!
 アサヒビールの琥珀の時間。
 でへへな俺たちがゆっくり飲むのにぴったりだな。
 最近流行のビールの美味しい店って、クラフトビールに走りがちだけど、ローゼンケラーのいいところは、大手ビールメーカーのビールを、本当にいい状態でおいしく提供してくださるところだと思うんだよな。
 こういう店こそ、名店だと俺は思うわけよ。でへ。
 えっ?雨止んでる?
 気のせいだよ、気のせい。でへ」

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ピリっと辛いチリソーセージ

ビリっと辛いチリソーセージ

「今度はチリソーセージね」
「そーせーじ、いろんなのがあるんだね~」
「父ちゃん、早くフォークで押さえてよ」
「そうそう、お前はこっち側の獅子なんだからな」

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最後にリーベンブロイ

最後にリーベンブロイ

「〆の3杯目はリーベンブロイ。
 600年の歴史を持つ、ドイツ伝統のビールを、日本ではアサヒビールがライセンス生産しているんだ。
 ドイツ風のビアレストランにはぴったりの一杯だよな」

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おつまみはエゴマフランク

おつまみはエゴマフランク

「立派なソーセージね」
「1本750円のエゴマフランク。
 福島県産のエゴマ豚のフランクなんだってさ」
「おいしそうだね」
「早く切ってよ」

「……なんでちびシシ、今日はそっちにいるんだ?」
「酔っちった。でへ」

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ドイツ風なので

ドイツ風なので

「ジャーマンポテトだ!」
「これぞ、どいつよね~」

「夜の営業時間だと、ジャーマンチーズ焼きってメニューもあるそうだ」
「うんちくはいいから、早くいただきましょ!」

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二杯目はスーパードライ

二杯目はスーパードライ

「いやぁ、暑い中を歩き回ったから、のどが渇いているな」
「だからジョッキにすればよかったのよ、最初から」
「そんなに飛ばしてどうするんだよ?
 まだお通ししかでていないのにさ。
 スーパードライもおいしそうだぞ」

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熟撰で乾杯!

熟撰で乾杯!

「さすが!
 ドイツのビアホールをお手本にしているっていうだけあって、一点の曇りもないこのグラス!
 福島のアサヒビールの工場の新鮮なビール!
 サーバーの管理もこだわっているんだろうなぁ。
 ビールを本来のおいしさそのままに味わえるぞ、この店は。
 ということで、最初から熟撰でかんぱ~い!
 いいのかな、まだ4時なのに。でへ」

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福島の名店

福島の名店

「ローゼンケラー。福島では有名なビアホールらしい。
 創業もそこそこ古いらしい」
「らしいらしいって、なんなのよ、その中途半端な情報は」
「でも、雰囲気いいよね」
「おちつくね~」
「いまは4時だから、ランチタイムと夜の営業の間だから、食べられるメニューは限られるらしいけどな」
「だから、らしいらしいって、なんなのよ?
 あたしにはわかるわ。ここはおいしいわ。もう決まってるわよ」

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いきなり、外はスコール

外はスコール

「おお!偶然、目の前に、雨宿りに格好の店が!(嘘)」

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シシオの気になる福島のマンホール4

シシオの気になる福島のマンホール

「これは写真の右側が下になるんだな。
 わかりにくいけれど、福島わらじ祭りをデザインしているそうなんだ。
 カラーマンホールもあるらしいな」

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藤田菜七子騎手のチャリンコ置き場

藤田菜七子騎手のチャリンコ置き場

「遠征の時はここに自転車を止めるとコタに聞いたんだが……
 あ、いまは北海道か。なんとかセールで。
 福島からチャリンコで行ったのかな?フェリー使って?」

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誰もいない福島競馬場

誰もいない福島競馬場

「なので、馬にも乗れます!」
「まあ、お休みの日に来たんだから、これくらいの役得はなくっちゃね」
「ね~」
「そだね~」

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今日は入れません

今日は入れません

「俺たちだけならなんとかなるんだが、足ないしな」

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シシオの気になる福島のマンホール3

シシオの気になる福島のマンホール

「カラーの消火栓マンホールだな。
 こちらはフが9つに水だな」

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福島競馬場100 年

福島競馬場100<br />
 年

「駅から歩いて、やってきました福島競馬場!」
「けっこうしんどかったわよ」
「だれもいないね~」
「しずかだね~」

「今日はお休みだからな。福島競馬場は1918年6月28日が初開催だそうだから、今年で開場100年になるんだ」

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シシオの気になる福島のマンホール2

シシオの気になる福島のマンホール

「かなり痛みがあるけれど、デザインマンホールだな。
 市の鳥シジュウカラ、市の花モモ、市の木ケヤキをデザインしているんだそうだ」

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シシオの気になる福島のマンホール1

シシオの気になる福島のマンホール

「JIS規格マンホールに、下水の文字を入れたものだな。
 下水の周りの星みたいなマークは、実は福島市の市章の一部らしいんだ。
 星じゃなくて、カタカナのフが9つってことだな。
 ちなみに福島市の本来の市章は、下水の文字のところにカタカナのマが4つ入るらしいぜ」

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シシオの気になる八戸のマンホール

シシオの気になる八戸のマンホール

「真ん中に市章、周りに市の花である菊をあしらったデザインなのか。
 八戸市ではもっともポピュラーなマンホールらしいな」

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くろみつの旧式秘密兵器

くろみつの旧式秘密兵器

「マイコっ!NUDAがまだあるのはよくわかった!
 なんで俺を標的にするんだっ!?」

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新幹線の進化?

新幹線の進化?

「こんなところまでコンセント?便利というか、人間の退化というか?
旅に出てまでスマホだパソコンだ、っていうんだろうけど」

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誰かに似ている・・・

誰かに似ている・・・

このハガキのイラスト・・・。
誰かに似てるよねぇ。やることが。
ねぇ、さくらさん、さつきくん。

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チーバくんにも会った

チーバくんにも会った

そういえば、この間、なあちんはカシワの駅でチーバくんに会ってきたんだって。
コタも一緒に連れてってくれればよかったのにぃ~。

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HAPPYbirthday なあちん

HAPPYbirthday なあちん

旅先のとうちんとシシマイファミリーからハガキが届いたよ。
そっか、今日はなあちんのお誕生日だったね。
こたたまアパートにあずかっていたプレゼント、なあちんに渡したよ。
なあちんが欲しがっていたチーバくんTシャツ。
ちゃんと渡したからね。

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シシオの気になる仙台のマンホール

シシオの気になる仙台のマンホール

「ご当地球団マンホールだな。
 これって、ひょっとして、真ん中のイラスト部分だけ取り付け取り外し可能になってるのかな?」

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祝勝会仙台会場

祝勝会仙台会場

「旅先だから、ビールはマスターズドリームが手に入らなくてもがまんするわよ。
 でも、これってまたコールスローとキャベツの千切りじゃない」
「でも、サラダ用の鶏肉が乗ってるだけ豪華になったぞ」
「父ちゃん、それ本気で言ってる?」
「あったかいものがたべたいよね」

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△でJRA初勝利

△でJRA初勝利

藤田菜七子騎手、今日は福島2レースでコパノステラートちゃんに騎乗、2番手追走から、4コーナーで楽に先頭に立って、そのまま押し切り、見事に勝利!
これが△になってから初めてのJRA勝利になりました!おめでとう!かんぱ~い!!

藤田菜七子騎手、△の2キロ減になってから、6月26日に金沢競馬でJRA交流競走の金沢城賞にゴーフォワードくんで勝っているので、これが2勝目。
JRAでの騎乗では、△初勝利!
これが今年のJRA10勝目でJRA通算30勝。JRAで30勝以上した女性騎手は、過去に増沢由貴子騎手しかいないんだよね。その増沢由貴子騎手の女性騎手JRA最多勝利34まで、あと4勝になったね。
2年連続2桁勝利は、JRA女性騎手としては史上初。
ま、この辺りは三流スポーツ新聞もこぞって書いているわけだし、菜七子騎手以前の女性騎手が如何に不遇だったかってことを表す記録でしかないんだけれどね。
増沢由貴子騎手は、2年目に11勝を挙げていて、これが菜七子騎手以前のJRA女性騎手年間最多勝利だったわけだけれど、デビューした年も9勝しているんだよね。
デビュー年と翌年の2年で20勝というのは、実は増沢由貴子騎手も藤田菜七子騎手(6勝、14勝)も一緒だったわけだね。
だから、このときの競馬サークルが、もっと女性騎手に乗り鞍を用意してあげていたらどうだったんだろうね。
増沢由貴子騎手は3年目は3勝だったからね。

菜七子騎手の話題に戻って、6月16日にスズカアーチストちゃんで今年JRA8勝目を挙げたときに、菜七子騎手が馬番7でJRA初勝利っていうのを話題にしたけれど、今日の11番も実は初勝利。
これで、菜七子騎手が未勝利の馬番は、4番と、16番より外枠(16番、17番、18番)ってことに。
福島競馬場では4月14日のサウンドマジックちゃん以来の勝ち星で、通算6勝目。福島ダート1700メートルでの勝利もその時以来で通算4勝目。
同一コースでの4勝は、新潟芝1000直と、東京ダート1400メートル戦で挙げていて、福島ダート1700メートルも得意コースの一つといえるかもね。
ちなみに、7番人気での勝利も、4月14日のサウンドマジックちゃん以来で2度目。
菜七子騎手、牝馬で強いっていうイメージがコタにはあったので調べてみたら、牝馬でのJRA勝利はこれで20勝。増沢由貴子騎手の18勝をすでに抜いていてJRA女性騎手の最多勝利なんだよね。
それと、ダート戦でのJRA勝利は23勝目で、これは増沢由貴子騎手に並ぶJRA女性騎手の最多勝利タイ。
以上、相変わらず重箱の隅をつつく菜七カルトのコーナーでした。

最後に、「菜七子がまた快挙……」とかいうタイトルのネット配信記事で、交流競走の勝ちを2勝とフェイクニュースを流したスポニチアネックスにコタ的廃刊ね。
新聞なんてたくさんあるんだもん、嘘つくところはいらないよね。

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どういうこと?

どういうこと?

「自分だけ楽天の球場で地ビールたんまり飲んできたくせに、あたしたちのこの扱いはなに?」
「セブンイレブンのコールスロー、美味しいからなあ」
「父ちゃん、それ本気で言ってる?」
「はんらんよ!すとらいきよ!」

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紛らわしさ故の

紛らわしさ故の

「オジュウチョウサンの記事の次は……あれ?
 あ、藤田菜七子騎手じゃないのか」

と、札幌で勘違いしたシシちゃん、コタ的過怠金100チャリン。

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最後の別腹に、海の中から見た満月@月と太陽BREWING

最後の別腹

「月と太陽BREWINGのオリジナルラガービール、海の中から見た満月をいただきま~す!
 麦の甘みも、フルーティさもある、大手のビール会社にはない、不思議なラガービールなんだ。
 ホップにはマンダリーナババリアを使っているんだって。主にドイツで生産されているホップなのかな。オレンジのような香りがするそうで、これがフルーティな感じを産み出しているのかな。
 後味が実に爽快だな。
 アルコール度数5.04%、苦みを表す一つの基準になるIBUは10。この数字はスーパードライで15、ヱビスで25だそうだから、かなり控えめな数字で、ラガーなのに麦の甘みを感じる秘密はこの辺りにありそうだな。
 ただ、グラスの洗浄は一考の余地あり!せっかくおいしいビール出しているんだから、ちょっともったいないぞ」

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月と太陽

月と太陽

「『The 太陽』?」
「ちがうよ~。つきとたいようだよ」

「自前のブルワリーを持っているビアスタンドなのね」
「オリジナルは一種類だけみたいだけれど、いろんなゲストビールも用意しているみたいだな」

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あれ?ブルワリー?

あれ?熟成タンク?

「あれ?これってミニブルワリーの施設じゃないかな?
 こんな大きな道沿いにあるんだ?」

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まだ7時過ぎ

まだ7時過ぎ

「時刻は、7時18分で~す」
「まだあかるいね~」

「おれ、もうくらくらなんだけど」
「さすがにもう、別腹も無理ね」

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ビアガーデンだらけ

ビアガーデンだらけ

「このホテルみたいなとこもビアガーデンやってるのね。
 なんか、空きスペースがあればみんなビアガーデンじゃないの。
 札幌の街って、そんなにビアガーデンの需要があるの?
 んで、とうちん、当然別腹よね?」

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外ではビアガーデンも

外ではビアガーデンも

「雨の心配はなくなったみたいね。
 ビアガーデンはジンギスカンなのね。
 とうちん、当然別腹よね?」

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シシオの気になるレンガの壁

シシオの気になるレンガの壁

「気にはなるけど、俺に解説は無理だな」

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開拓使麦酒ヴァイツェン

開拓使麦酒ヴァイツェン

「開拓使麦酒のヴァイツェンで~す。
 泡がなめらかで~す。
 小麦の甘い味がしま~す。
 ……以上で~す。
 って、なんというか、これという特徴がないんだもん。
 癖がなくて万人向きってことなのかな?」

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サービス精神なし

サービス精神なし

「もう少し、注ぐところを見せてくれてもいいのになぁ」

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ビールには脂が合う

ビールには脂が合う

「だから太るんだよなぁ」
「でも、やっぱり揚げ物はほしいわよ」
「ジンギスカンのザンギって、北海道らしいメニューだよね」
「ざんぎってなぁに?」

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塩かけすぎ枝豆

塩かけすぎ枝豆

「とうちん、あんたもトシよね」
「塩のふたの開け方間違えて、塩かけすぎたんだって?」
「う~ん、ありがちだけどね」
「はげねぇ」

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開拓使麦酒ピルスナー、ろ過

再び開拓使麦酒ピルスナー

「さっき280円で試飲した、開拓使麦酒ピルスナー。
 こちらは、ろ過した方だな。
 んで、なんでだろ?とてもライトな感じなんだよな。
 これはろ過のせい?注ぎ手のせい?カランのせい?
 俺は未ろ過の方が好きだな」

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雰囲気に酔う

雰囲気に酔う

「昔はこういう建物の中でビールを醸造していたのかしらね?」
「それとも貯蔵かなぁ?どんなふうに使われてたんだろう?」
「停電したら怖そうだね」
「いや~ん」

「大丈夫だ。とうちんのハゲ頭はそういうときのためにあるんだ」

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そして最初の店へ

ようやく最初の店へ

「ついたわ。ビアケラー札幌開拓使。
 ま、予定外と試飲は別腹よね。
 おほほほほ」

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試飲できます

試飲できます

「はしご酒、いただきま~す!」
『かんぱ~い!』
「レンガ館1階の札幌開拓使麦酒賣捌所で、札幌開拓使麦酒を試飲できるの。
 有料だけど、280円だから良心的よ」
「俺たちが頼んだのは、ピルスナーの未ろ過。
 つまり、酵母を取り除いていないから、少し白く濁った感じなんだな。
 ボディがしっかりしていて、特にホップの苦みが味わい深いぜ」
「いまどきのドライとは真逆だね」
「ぷは~」
「北海道へのこだわりも感じるわね」
「オホーツク産と富良野産の麦芽、富良野産のホップを使っているんだな」
「これこそ、酒の地産循環システムよね」

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静かな理由

静かな理由

「建物を利用した結婚式場になっているのか。
 そりゃ、結婚式をやっていなけりゃ、静かだよな。
 中が見られないのが残念だなぁ。どんな雰囲気なんだろ?」

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静かなショッピングモール

静かなショッピングモール

「あれ?ここってショッピングモールなんだろ?
 SALEの旗もあるし。
 なんでこんなに静かなんだ?
 ひょっとして、やばいのか?ここ?」

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小さなブルワリー

小さなブルワリー

『にぃ~っ』
「そういうわけで、昔の銅製の仕込み窯やろ過槽が残っているんだな」
「今の工場のものに比べると、かなり小型よね」
「でも、銅製の窯は味があるよなぁ」

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飲む前に

飲む前に

「昔の工場の様子を見学できる施設もあるんだな。
 飲む前に、ちっと覗いてみようか。
 もう飲んじってるけど。でへ」

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煙突、高い

煙突、高い

「そういえば、ビール工場に大きな煙突って、なぜ必要だったんだろう?
 煮沸したりするのに燃料を燃やしたりするからかな?」

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本来の目的地へ

本来の目的地へ

「札幌駅から歩いて行ける、今日の目的地!
 北極星のマークがあるってことで、開拓使麦酒醸造所の跡地よっ!
 ここでは、平成元年まで、サッポロビールが実際にビールを醸造していたの。
 今ではショッピングモールになっているのよ。
 というわけで、レンガの解説が必要ならお願いね、なあちん。
 あたしは興味ないわよ」

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黒ラベルで乾杯!

黒ラベルで乾杯!

『いっただっきま〜す!』
「ビールは黒ラベルにしましたぁ」
「プラスチックカップがちっと残念だけど、仕方ないかな」

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銀座ライオンBEER FESTA

銀座ライオンビアフェスタ

「銀座ライオンが札幌駅前でBEER FESTA始めてたのね。
 黒ラベルやサッポロクラシックが、札幌駅前でリーズナブルに楽しめるなんて、こっちに住んでいる人はうらやましいわ。
 それにしても、さっきまで雨が降っていたのに、ちゃんと止むあたり、持ってるわよね、あ、た、し」

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予定外

予定外

「ちょ、ちょっと!聞いてないわよ。
 札幌駅前にビアガーデンがオープンしているなんてっ!
 下調べしたのだれよっ!とうちん!?
 相変わらず情報が洩れるわねっ!
 マイコ的過怠金100チャリンっ!」

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札幌駅でこんにちは

札幌駅でこんにちは

「こんにちは。
 札幌駅でお出迎えをしているのはアイヌのお方。
 イランカラテって挨拶しているんだってさ。
 でも、小さなプって、どんな発音になるんだろ?」

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メトロに乗って

メトロに乗って

「便利な時代になったな。
 札幌の地下鉄に、Suicaで乗れるんだから。
 ま、俺はどちらかというと切符にはさみが入る方が好きなんだが、そんなのもうどこにもないのかな?
 しかし、この便利な時代なのに、とうちんの写真の腕は上がらんな。
 機械の力でなんとかならんのか?」

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久しぶりの長旅へ

久しぶりの長旅へ

「旅といえばシウマイよ」
「横浜工場のだね~」
「あんずちょ~だい」

「なあ、これから飛行機で北海道に飛ぶんだぞ?なんで崎陽軒なんだ?」
「羽田空港で売っているからよ。決まっているじゃない」

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リラはんの逞しい夫と子供たち

リラはんの逞しい夫と子供たち

……たったあああ!さつきいいい!さくらあああ!
ついでに、だいごろおおおおお!!

それにしても、タッタはどこまで進化するのよ。
こんな引き出しまで開けるなんて。

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やっぱり仲良し

やっぱり仲良し

テン様と天風ちゃん。
やっぱり仲良しね。

よかったね。天風ちゃん。

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涼むテンさま

涼むテンさま

どこにいても暑いぞ、なんとかしろ。

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テンもおまいり

テンもおまいり

ささみに食らいついてきただけやんけ。
地震の時、こんなのにいっときでも惚れたあたいがアホやったで。

とか思われてるんじゃないの?テン様。

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いただきました

いただきました

こういうときに、いないのよね。お兄ちゃん。

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リラはん一周忌

リラはん一周忌

あのなぁ、熊猫ども。
ささみ4本も一度に供えて、そんなに一度に食えるかっちゅうんや。
ささみくらいで篭絡されるほど、うちは甘くないで。
そもそもやな、あたいがお上品なお嬢様で小食やったの、忘れとるんとちゃうか、ボケナス。
ま、気持ちはありがたくいただいといてやるけどな。
その分、ちゃんとさつきとさくらに、食わせてやらなあかんで。

なんていう声が聞こえる気がするんだけどね、ちゃ~ちゃん、だいちゃん。

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オークションの藤田菜七子騎手

ジャージのオークション

菜七子騎手がジャージに袖を通しただけで異常に盛り上がっちって、バカばっかだね。
12万5千円なんて上限区切らないで、搾り取れるだけ搾り取って福島のチャリティに回せばいいのに。
えっ?会場にいたら競るつもりだったんでしょ、って?
当然でしょ。コタフルの資金力、バカにしちゃだめよ。

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二階のさつき

二階のさつき

さつき、お前さあ、一日中家にいるんだから、レモンの世話くらいせんか?
って、無理か。ベランダも出らんないもんな、ビビリで。

あの~、びびりだからじゃなくて、とうちんやなあちんに出してもらえないんだけなんだけどぉ。

嘘つけ。それにお前じゃアオムシが角出しただけどちびっちゃいそうだな。

あの~、そういう誤ったイメージをネットに投稿するのやめてほしいんだけどぉ。

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玄関のさなぎ

玄関のさなぎ

あ、いた。
お前はちゃんとさなぎになったんだな。
それじゃあ、あいつ、いつの間にレモンに潜り込んでたんだ?
あの大きさだと、次の脱皮でさなぎだろうけれど、それまでにどんだけレモンの葉っぱ食うんだ?

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アオムシ・リターンズ?

え?また?

おまえ、玄関先でさなぎになったんじゃなかったのか?
いつの間にレモンに戻ってきたんだ?

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