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頂@サントリー

頂@サントリー

ひさびさのリキュールなんだけど……やって後悔。
コメントパスね。

原材料:発泡酒(麦芽、ホップ、糖類)、スピリッツ(小麦)、炭酸ガス含有 Alc.7%

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ペペさん元気です?

ペペさん元気です?

しかぁし、その元気なペペさんの寝姿がこれ。
眼は開いたまま。
あんまりなぐったり感で、つい「ペペさんっ!」と声をかけることもしばしば。
紛らわしいので、寝姿も元気にしてくださいませ。

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ペペさん元気です

ペペさん元気です

すっかり銀色猫のペペさん。
体重は3.18キログラム。
3キロ超えで安定しています。
なんとなぁく、化け猫の領域に入っていた感じもするよね。

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お母さんのにおい

お母さんのにおい

と、とれん。キャリーバッグに染み込んだおしっこのにおい……
リラはん、このキャリーバッグで丸くなるの、好きだったからなぁ。
具合悪い時期も上で丸くなってたからなぁ。仕方ないんだけれど。
それに、考えたくもないが、テンさまの腹いせおしっこの可能性だってあるんだからな。
でも、どうしたらいいんだ?
丸洗いしても落ちないなんて。

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LUCKY CAT@黄桜

ラッキーキャット

白猫だよん。LUCKY CAT。
麦の甘みがおいしいビール。
いやいやいや、日本の税法上は発泡酒。
隠し味に、ゆずと山椒を使っているんだよね、LUCKY CAT。
またたび使えばよかったのに。
ゆずはなんとなく、そんな感じがするかなぁ?
山椒はよくわからん、うん。

原材料:麦芽(麦芽使用率78%以上)、ホップ、米、ゆず、山椒 Alc.5%

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LUCKY DOCK@黄桜

ラッキードッグ

苦いです。LUCKY DOG。
京都の黄桜の地ビールなのね。だから、原材料には米が入ります。
缶には、カスケードホップのほんのりとした柑橘風味が……とあるけど、ホップ、苦いです。
よく効いてます。
麦の甘みも、酸味も、すべて苦味が包み込んでます。
一応、ペールエールなんだけどね。
苦いです。
ま、そんなわけで、一度注ぎだと苦味が強すぎるので、三度注ぎがおすすめ。
苦味に隠れている大麦や米の甘さ、旨みが出てくるよ。
もう、途中までひよっこ風でやったら、肩こっちったよ。ふう。

原材料:麦芽、ホップ、米 Alc.5%

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新橋まんまるへ

Dvc00910

なんかもう少しおいしいビールが飲みたくなったんで、新橋のまんまるさんにきちったよ。
この間、地下鉄のモニターCMで紹介されていたから、座る席ないんじゃないかってちっとドキドキだったんだけどさ。
無用な心配だったね。
見てよ、このヱビスビールの輝き。白猫さん、黒猫さん、久しぶりだねぇ。
おまけに、外は大雨でもうウハウハよ。

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イベント会場でクラフトビール

Dvc00909

がっかりしてイベント階まで下りてきたら、ちょうど大阪のクラフトビールのお店、エニブリュさんが出店してたんで、思わずテイスティングセット、頼んじったよ。
わ。こっちの方がおいしそうじゃん。
左上がエニブリュオリジナルの、ハイテンジューシーラガー。High Ten 10-C Lagerって表記するのかな。
アメリカンスタイルのライトラガーで、ホップの香りと苦みがガツンと来るね。
クセがあるわりに飲みやすくて、味のある褐色のビールだね。
右上は七柑塩麦と書いてセブンシトラスゴーゼ、これもエニブリュオリジナルビールだね。
7種類のオレンジの果汁と皮、それに塩を使っているんだね。
もう少し、シトラスがガツっときてもいいかなぁ。塩の味はかすかだね。
2段目と3段目の左が明石ブルワリーさんの明石海岸ビール・ピルスナー。
甘み、苦味とも控えめで、クセの少ないピルスナーかな。
3段目の右は京都醸造さんの夏の気まぐれ。
アメリカンスタイルのセッションIPAということだけど、セッションIPAらしいしっかりとしたホップの香りに対して、苦味が決してきつくないのが面白いね。
一番下は明石ブルワリーさんのシュヴァルツ。
ジャーマンスタイルで、見ての通りの黒ビール。
ロースト麦芽の甘みも、黒らしいクセもあるけれど、なあちんでも大丈夫な飲みやすい黒ってとこかな。
これで、外が雨なら最高だね。がる。

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雨乞いという名の呪い

Dvc00906

結局、入れないじゃん。
そういうの、先に言ってよ。
わかるでしょ、並んでいる人数数えれば、すぐにさ。
久しぶりだよ、こういう殿様商売。
んぬぬぬぬ、こうなったら雨乞いしてやる。
がるるるる、風よ吹け~~っ!雲よ沸け~~っ!雨よ降れ~~っ!土砂降りになれ~~っ!!

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秩序のない行列

Dvc00905

せっかくだから、横浜そごうの屋上ビアガーデンに入ってみようと思ったんだけど、開店30分前なのに、なにこの行列?
予約の人だっているだろうし、席にも限りがあるだろうし、本当に入れるのかな?
しかも、先に家族や友達に並んでもらっておいて、後から割り込んでくる人、多すぎ。
もう、がるるよ。がるる。

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コタの気になる横浜駅の壁

Dvc00904

最近は、新しい建物が表向き写真ダメだったり、そもそも化石が入っているような優雅な石材を使っていなかったりで、化石探検もなかなか難しいご時世になっちったよね。
でも、この厚歯二枚貝は見事だね。
横浜駅、やるじゃん。

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天空の城?

Dvc00903

う~ん、正面から見ても、まさに廃墟。
ラピュタみたいになってるね。
機械兵とか出てきそう。
真正面から見てみたいけれど、米軍の敷地があってダメなんだよね。
たまに、米軍敷地内から見られるツアーがあるみたいだけれどさ。
じゃ、そろそろ戻ろうか。

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ホントかなぁ?

Dvc00901

案内図を見ると、この辺りがパドックがあったところになるはずなんだけれど、こんな傾斜地に本当にあったのかなぁ?
むしろ、さっき通ってきた円形の公園の方がそれっぽいけど、あそこだと広すぎるしなぁ。

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東洋随一のグランドスタンド

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J.H.モーガンさんの設計で、昭和5年に建てられた一等スタンド。
近代化産業遺産に指定されていて有名というより、廃墟マニアの間で有名らしいけど。
残念ながら、建物の敷地内は入ることができないんだ。
入ろうと思っても、もうヤブやらつる草やらでぐちゃぐちゃよ。
この建物、保存は大丈夫なのかな?
ちなみに、ちっと高く塔のようになっている部分には、エレベーターがあったらしいよ。

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思ったよりも近かった

Dvc00898

米軍基地を越えたら、すぐ到着!
あれが、根岸競馬場の一等スタンドだね。
ここから見ても、結構高い建物だよ。
近くに寄ってみようか。

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コタ逮捕寸前?

Dvc00896

げげっ。これって米軍じゃん。
やっべ~。
さっき、公園から森の中の最短距離を突っ切ろうとしてたんだよね。
へんな鉄条網の壁があったんで、無理しないで迂回したんだけれど、そのまま突っ込んでたら米軍の敷地だったのか。
危ない危ない、日中米の国際問題に発展するところだったよ。
そういえば、根岸競馬場って、戦後は連合国に占領されていたんだよね。
今でも基地が残っているなんて、知らなかったよ。

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果てしない

Dvc00894

坂を下ったら、そこは大きな芝生の広場だった。
さすがは元競馬場跡地。
広すぎっ!

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幻の馬

Dvc00893

シンザンさま同様、こちらもあちこちに銅像がありそうなトキノミノルさま。
府中のトキノミノル像はこたたまにも載っているよ。
トキノミノルさまは、始めパーフェクト号の名前でデビュー。
パーフェクトっていうのも凄い名前だけれど、新馬戦で圧倒的な勝ち方をしたことから、トキノミノルに改名されたんだ。
「競馬に懸けた時が実るときが来た」っていう意味で、この馬ならダービーを取れるっていう願いのこめられた名前なんだ。
改名後も連戦連勝、9連勝で皐月賞制覇、そして、続くダービーも勝って、無敗の2冠馬になったんだ。
ところが、そのダービーからわずか17日後に急死。破傷風にかかっちったんだよね。
そして、作家の吉屋信子さんが書いた追悼文から、「幻の馬」と呼ばれるようになったんだ。
成績は10戦10勝。まさにパーフェクト。
戦後、中央競馬で10戦以上して全勝した馬はいまだにトキノミノルさまだけ。
戦前にさかのぼっても、牝馬でダービーを制して11戦全勝だったクリフジさまがいるだけ。
で、ここでクリフジさまの名前が出ると、話が長くなってコタが干からびるので、コタ的以下略。

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次の目的地へ

Dvc00892

結構盛りだくさんだったね、馬の博物館。
さて、これからどうしよう?
根岸競馬場のスタンド、遠いなぁ。
着くまでに干し熊猫になりそうだな。
でも、しゃあない、行くか。
うん、コタ、えらいっ!

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菊のご紋の馬車

Dvc00891

うわ。この馬車も菊のご紋が入ってるね。
宮内庁の馬車か。
こういう馬車って、もう使われていないと思ったら大間違い。
外国からの大使が新任するときに、信任状捧呈式っていう儀式が皇居であるんだけれど、皇居に大使の方をお招きするときは、宮内庁から自動車か馬車で送迎するんだって。
希望を聞くと、馬車でっていう人が圧倒的に多いらしいよ。

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誕生、パンダー乗り

Dvc00876

これでどうよ?
斤量も軽いし、もうイケイケよっ!

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木馬に乗る

Dvc00875

あの~、手綱に手が届かないんだけど。
鐙に足がかからないのは仕方ないけど。
足ないし。

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日本初厩務熊猫誕生、ならず

Dvc00890

ええっ?
頭絡ってどうつけんのよ?
どこに顔が入るの?

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Q:この猫小屋の名前はなんでしょう?

Dvc00888

これ、藁で編んだ猫小屋なんだよね。
実は、博物館を出た後、名前を忘れちった。
ダメじゃん、コタ。ダメじゃん、とうちん、なあちん。
そういうわけで、全員コタ的戒告。
だれか、名前を知っている人いないかな?

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遠野の曲り家

Dvc00889

これは、日本の岩手県遠野地方に古くからあった、馬と人間が一緒に生活していた家「曲り家」を一部移築再現したものなんだって。
コタが今立っている場所が土間(にわ)で、コタの背中の方に馬屋があるんだ。
目の前にあるのは大釜で、お湯を沸かしたんだね。
奥の部屋は台所だよ。

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なあちんの気になる馬頭観音さま

Dvc00884

コタよくわかんないけど、なあちんによると、こちらは馬頭観音さま。
元々は、長野県木曽郡にあったもので、明治2年に造られたもの。
馬や動物の守り神である馬頭観音さまと、長野に多い道中の安全を守る双体道祖神さまがコラボしたらしくて、大変珍しいんだって。
山道も多くて、道中荷物を運ぶのに、馬は欠かせなかっただろうから、こうした不思議な馬頭観音さまが誕生したんだろうね。
あと、なあちん、馬口印とか、なんとか、ちょ~マニアックなことをぶつぶつ言っているけど、理解不能なので、コタ的以下略。

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本日のメインイベント

Dvc00883

今日コタが根岸までやってきた最大の目的は、この期間限定特別展示。
「やまとなでしこ女性騎手の先達と変遷」って企画なんだ。
日本で最初に騎手免許を取得しながら、騎乗機会を得られず幻に終わった齋藤澄子騎手から、いままで知られていなかった戦後混乱期の女性騎手第1号岩田富子騎手、親子でそれぞれ繋駕速歩競馬・平地競馬の女性第1号だった高橋クニ騎手と優子騎手、ケンタッキーを拠点に海外で263勝した土屋薫騎手。
もう、コタもびっくりぽんな女性騎手がたくさん登場するのよ。
もちろん、JRA・地方競馬の女性騎手も、引退された方から現役騎手まで網羅。
藤田菜七子騎手ゆかりの品々も展示されているもんね、でへへへへ。
というわけで、こっから先は写真禁止なのだ、悪しからず。

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誰が考えたんだろ?

Dvc00882

これは、サクラユタカオーくんが1986年秋の天皇賞を勝ったときの、蹄鉄と釘だね。
こういう風に額に飾るのって、誰がデザイン考えたんだろうね。
きれいだよね。

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花盛器から盾へ

Dvc00881

昭和11年に日本競馬会ができると、御章典競争も統一されて、春に阪神競馬場、秋に東京競馬場で行われるようになったんだ。
昭和11年秋に東京競馬場で日本競馬会最初の御章典競争が行われていて、これが今の天皇賞の第1回とされているのさっ。
今は皇室からこういう盾が下賜されているんだよね。

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洋盃と花盛器

Dvc00878

これは今の天皇賞の前身に当たる、帝室御章典競争で馬主さんに贈られたものなんだって。
当時の競馬は、今のJRAのような全国組織がなくって、各地の競馬倶楽部が主催していたんだ。
天皇から御章典が下賜される帝室御章典競争も各地の競馬場で年10回行われていたそうだよ。
左は、大正14年春に福島競馬で優勝したチャペル号の馬主さんに贈られた、銀製の御紋付洋盃。
大相撲でも見るよね、こういうの。
右は、大正2年の秋の阪神競馬で優勝したハルカゼ号の馬主さんに贈られた、銀製の御紋付花盛器。
……花盛器?優勝カップって、花を盛るモノだったの?

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ミカンの風刺画

Dvc00877

この風刺画はどこかで見たことがあるよ。
モデルになっているのは西郷隆盛の弟、西郷従道卿。
所有するミカン号が勝ったときのだよね。
明治時代初期の競馬は、鹿鳴館と同じで欧米人との社交場の意味合いがあったから、政府の要人の多くが馬主だったんだよね。

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入って涼もう馬の博物館

Dvc00874

いかん。シンザンさまの前で、つい熱くなってしまった。
ただでさえ、熱中症になりそうな暑さなのに。
馬の博物館に入って涼もうっと。

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神賛さま

Dvc00873

五冠馬、シンザンさまの銅像だ!
当時はグレード制はまだなくって、大きなレースは八大競走って言われていた時代。
シンザンさまは、皐月賞、ダービー、菊花賞の三冠と、天皇賞・秋、有馬記念の5つのレースを勝ったので、五冠馬と言われたんだね。
当時、春と秋開催の天皇賞は、一度勝ってしまうと出走できなくなる仕組みだったし、八大競走の残りの2つは牝馬限定の桜花賞とオークス。
シンザンさまは当時の牡馬が勝てる八大競走は全て勝ったってことなんだ。
他にも、宝塚記念に勝っていて、いまのGIクラスのレースは6勝。
通算成績は19戦して15勝2着4回。
たった1頭で、今日までの藤田菜七子騎手のJRA勝利数より勝っているっていう、驚きの成績。
19連続連対は今でもJRAの記録だし、連対率100%で引退した馬のレース数2位は12連続連対のダイワスカーレットちゃんだっていうんだから、日本の競馬史に燦然と輝くスーパーホースなんだってのがよくわかるよね。
そんなシンザンさまだけに、「神賛」と漢字を当てるのも、思わず納得。
銅像だって、ここだけじゃなくてあっちこっちにあるって話だよ。

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なんでも馬

Dvc00872

馬事公苑だけに、プランターも馬だね。
芦毛の親子かな?

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まずは馬の博物館へ

Dvc00871

うわぁ、中は広いね。
そりゃそうだ、競馬場の跡地だもんね。
遠くに三つ、四角い塔のようなものが見えるのが、今でも残る根岸競馬場のスタンドだね。
あんな立派なものが、明治の初めに造られたなんて、ちっとびっくりぽん。
えっ?あれは昭和初期?
なんだ、ま、そりゃそうか。
さ、まずは今日のメインイベント、馬の博物館に行こうか。

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やってきました馬の博物館

Dvc00870_2

じゃじゃ~んっ!
やってきました、根岸競馬記念公苑。
ここは、1943年に閉場された根岸競馬場っていう、日本に初めてできた西洋式の競馬場の跡地なんだ。
今は馬事文化を伝えるための馬の博物館や、横浜市が所有する根岸森林公園があるんだよ。

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妹、強奪

妹、強奪

というわけで、箱はあっさりさくらが強奪。
外でぶれ撒くkるさつきくんなのでした。

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兄、つぶれる

兄、つぶれる

あと、妹は冷たいしっ!

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捨てねこ志願

捨てねこ志願

もうイヤっ!
昼はうるさいし、部屋は暑いし、ご飯はしょぼいし。
ボクよそへ行くっ!

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二階は暑い

二階は暑い

さつきくん、壁に張りついてつちのこ化しています。
たしかに、壁は涼しいんだよね

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今日からお隣工事中

今日からお隣工事中

今朝から、裏のおうちで、壁のリフォームがはじまりました。
2週間くらい続くらしいです。
足場を組むのに、トントンカンカンと音が響きます。
ビビりのさつきくん、暑い時間なのに、びびって2階のとうちんのいる部屋に。
まあ、ハゲでもちっとは安心するよね。
あれ?さくらさんはそんなところにいたの?
大丈夫、怖くないよ。

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ぶしゃくら

ぶしゃくら

これ、あたしじゃないわよっ! by さくら

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横浜土産ちびシウマイ

横浜土産ちびシウマイ

「とうちんの横浜みやげで~す!」
「崎陽軒のシウマイで~す!」
「一人だけ、中華街でご飯食べてきたおみやげで~す!」
「これでごまかそうなんて、おぬし、わるよのう」

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パパと一緒

パパと一緒

リラはんが旅立って、猫たちの関係にも微妙な変化が出ています。
今日はタッタパパとさくらさんが一緒。
リラさんと一緒にいる時間が長かったさくらさん、やっぱりさびしいのかな?
タッタはと言えば、実はとうちんに近い場所をさくらさんに取られて、ちっとご機嫌ナナメだったりします。

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落ち着く

落ち着く

お母さんのにおいがするのかな?

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しまがない!

しまがない!

この夏は暑さにも負けず、普通に暮らしているペペさん。
毛すきしているうちに、なぜか濃い色の縞がなくなってしまいました。
神々しく銀色に光り輝いています。
なんか、化け猫の領域に入ってきてない?
えっ?プリンセスと呼べ?
それはずうずうしすぎない?

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にゃん生、綱渡り

にゃん生綱渡り

さつきくん。本当に渡るの?
やめた方がいいんじゃないの?
ビビりのくせに、なんでそういうことは平気なの?

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しろくろあわせぬり

しろくろあわせぬり

ぜえったい、みせにゃいもんね。

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しろぬり

しろぬり

みせにゃいもんね。

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大虎タッタ

大虎タッタ

ハプニングがありました。
珍しく、とうちんではなく、なあちんが家飲みのビールグラスを倒したのです。
そして、その真下にはタッタくんが!
ビールでびしょぬれになって、パニックになり逃げ出すタッタくん。
なんとか追いかけて、バスタオルで拭けるだけは拭いたのですが……完璧とはいきません。
そして、濡れた身体を舐めるのは猫の本能。
……で、タッタくん、目が据わってます。
怖いです。
ごめんよぉ。

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のりべん

のりべん

みせにゃいもんね。

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今年の夏いちばん@オリオン

夏いちばん

オリオンビールの夏季限定麦芽100%、アロマホップ100%ビール、夏いちばんが今年も登場!
真夏にぴったりの程よい苦味、はなやかな香り。
そういえば、去年の今頃は、シシちゃんマイちゃん一家は沖縄にいたんだっけね。
千葉でも飲めるオリオンビール。
がんばってます!

原材料:麦芽、ホップ Alc.5.5%

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あ、手下だ

あ、手下だ

だれが手下じゃ。
お前たちのご飯代を稼ぎに行くんだから、もうちっと暖かい目で見送ってくれよ。

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暑苦しく涼む

暑苦しく涼む

お兄ちゃん、暑苦しいからあっち行ってよ!
えっ?俺だって外見たいんだもん。

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しらにゃ〜い

しらにゃ〜い

テーブルに乗って怒られた直後のさつきくん。

うやむやにしようとしているのかな?

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猫の開き

猫の開き

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ニッポンの菜七月

ニッポンの菜七月

そりゃ、浴衣だよね。
ということで、とうちんコタ的競馬サークル追放ね。
なにやってんの、前のカレンダー切るなんて。
本来なら死刑よ、死刑。

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スーパードライ発売30周年特別限定醸造ジャパンスペシャル@アサヒ

アサヒビール

力、はいってます。アサヒビール。
コタもよく、肩に力入り過ぎって言われるんだけどさ。
国産素材にこだわった、ジャパンスペシャル。
麦も、ホップも、米も、スターチも。
麦の旨みも、ホップの苦みも、ワンラックアップって感じ。
そしてプレミアムなのに、ついゴクゴク飲んじゃう。
う~ん、貧乏熊猫にはもったいない。

原材料:麦芽、ホップ、米、スターチ Alc.5.5%

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密集

密集

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ごほうび

ごほうび

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ナナコバージョン

ナナコバージョン

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今日はうちごはん@キリン

うちのみに最適?

最近、外の居酒屋で飲めない貧乏なコタにぴったりのビールがキリンから出たよ。
セブン&アイ限定の今日はうちごはん。
小麦麦芽を使っていてヴァイツェンみたいな小麦の甘みが。
でも、けっこう苦味もしっかりしているね。
ちっと白くにごっているのは、無濾過だから。
そして、焙煎した麦芽も使っているらしいから、もうわけわか。
家飲み貧乏熊猫を、もっと貧乏にしかねない、悪魔のビールだね。

原材料:麦芽(小麦麦芽、大麦麦芽)、ホップ Alc.5%

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赤緑食合戦・素材派チップス対決

赤緑食合戦

「赤緑食がっせ~ん!」
『ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち』
「今日は、亀田製菓の素材派チップス対決よっ!」
「素材の味にとことんこだわった、米粉を使ったチップスなんだよな」
「緑は、通のえだ豆だよ!
 荒砕きの枝豆が入っていて、さわやかな枝豆の味がするんだよ」
「あかはね、つうのやきえびなの。
 あらびきのえびがたくさんはいっていて、ちょっとりっちなかんじなの」

「それでは、判定っ!」

どろどろどろどろどろどろどろどろどろどろ……

とおちん:緑
なあちん:赤
タッタ:赤

「ほおっほっほっほっ。2対1で赤の勝ちね!」
「うぐぐぐぐ、枝豆だっておいしいのに、なんでだ~~っ!」

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茄子キャラ名鑑・ジョイ

茄子キャラ名鑑・ジョイ

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茄子キャラ名鑑・リック

茄子キャラ名鑑・リック

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タッタの気になる南シナ海

タッタの気になる南シナ海

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イマイチ?

イマイチ?

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これ僕の

これ僕の

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あげない

あげない
タッタくん、博多通りもんがお気に入りです。

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大輪の夏

大輪の夏

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じゅくすい

じゅくすい
暑いからね。朝から。

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早速大人気

早速大人気

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伝説の灘コロンビア注ぎ

伝説の灘コロンビア注ぎ

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エンジェルリング

エンジェルリング

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たまには鶏も

たまには鶏も

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たまには魚も

たまには魚も

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注ぎ方増える

注ぎ方増える

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どこら辺が麦酒仕立て?

どこら辺が麦酒仕立て?

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出たなカトンボ

出たなカトンボ

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タンク交換中

タンク交換中

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増えたうんちく

増えたうんちく

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今日は樽席

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昭和のサーバー絶好調!

昭和のサーバー絶好調!

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早くのみたいから

早くのみたいから
一度注ぎでしょがる。

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泡〜ド?

泡〜ド?

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麦酒大学夏期講習

麦酒大学夏期講習

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十二種類の小鉢御膳

十二種類の小鉢御膳

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スカイツリー、どん!

スカイツリー、どん!

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ソラマチに来たよ

ソラマチに来たよ

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タッタ拗ねる

タッタ拗ねる

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ゲンキンテンさま

ゲンキンテンさま

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茄子キャラ名鑑・トム

茄子キャラ名鑑・トム

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お気に入り

お気に入り

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くろみつの新兵器

くろみつの新兵器
がんばるじゃんとがんばってるじゃんの皆さん?
なにか勘違いしていない?
ミサイルじゃないよ?
飛ばないよ?
爆発もしないよ?

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結果にコミットする

結果にコミットする

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人間くさいタッタ

人間くさいタッタ
子供の頃からこんな感じだったよね、タッタくん。

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ケージの中で

ケージの中で

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あれ?タッタまで

あれ?タッタまで

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さびしいね

さびしいね

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リラロス?

リラロス?

「マイコ、博多通りもんなんてどうしたんだ?」
「また、リラロスとかでぼ~としていたとうちんが、なあちんがベランダにいるのに気がつかずに、鍵閉めて出かけちゃって、近所の人に助けてもらったなあちんがお礼にお菓子持っていったら、そんなつもりじゃありませんって押し返されたんでしょ?」
「えっ?そんな事件があったの?」
「きいてないわよね~」
「マイコ、なんか話作ってないか?それ?都合よく同じようなことが起きるか?」

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療養ケージは今・・・

療養ケージは今・・・

リラさんの療養用に出した大きなケージ。
結局、一週間も使わずにしまうことに……と思ったら、子供たちが占拠してしまいました。
なんとなく居心地がいいのか、まだお母さんのにおいが残っているのか。
え?ここが一番涼しい?
そういうこと?
じゃ、残しておこうか?

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ビビり猫さつき

ビビり猫さつき

リラさんのこともあって、今日病院に行ってきたさつきくん。
ちょっと見、健康そうなのだけれど、ウンチに血がつくのがなかなかおさまりません。
一度、血液検査をしてみようということになりました。
しかし、幼少期のトラウマで、外出がちょ~苦手なさつきくん。
病院の診察台に乗っただけで、汗びっしょり。
引きずったら肉球から流れ出る汗で4本の筋が引けるほど。
いざ採血となると、駆血帯をしても血管がまったく出てきません。
先生が何度針を刺しても、腕を変えても、血管に針が入りません。
先生の話では、多分、緊張のしすぎで血管が収縮して、針より血管が細くなって、突き抜けてしまっているのではないかということ。そんなことあるのか?
おまけに、さつきが一丁前にシャーシャーやるものだから、先生、「血の気は多いけれど、血が取れませんねぇ」。
あの貧血リラさんはちゃんと採血出来たじゃないの?
「まあ、腕も太いし、血はたくさんありそうですけれどねぇ。まあ貧血ってことはないでしょう」
……この先生がヤブなのではないかと疑うのはこういうときではあるのですが。
結局、体重を測っただけで、検査は後日に延期。
「忘れたころに来てください」って、忘れるか?このビビリが。
料金はタダでした。「診察してませんから」。そりゃそうだ。
ヤブ疑惑はあっても、とっても良心的です。

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しろぴょんの隣に

しろぴょんの隣に

まさかこんなに早くリラの写真まで飾ることになるとは思わなかったなぁ。
お前、熊猫にもとうとう馴染まなかったもんなぁ。
しろぴょん、リラさんがそっちにいったら、仲良くしてやってくれよな。
えっ?こんな怖い女、苦手だ?
そういうこというなよ、向こうでもビビりなのか、お前は?

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ありがとう、リラさん

P3270917

去年の3月27日、家に来て10カ月が経ったころのリラさんです。
この頃が一番ふっくらしていたのかなぁ?
家に来たときは、立つどころか、普通に座ることもできなかったリラさん。
なあちんにしてみれば、大人の猫が道端に倒れていたのですから、衝撃の出会いでした。
しかも、若い男のネコだと思って病院に言ったら、出産したばかりのお母さん。
二度びっくりです。
蛇のようにしか動けなかったのに、40日間、脊髄の神経を回復する薬を飲んで、ようやく普通のネコと同じように動けるようになりました。
何が原因だったのかは未だにわかりません。何があったのかも。
その年の秋には猫風邪にかかって、注射を打てないリラさんが深刻な事態になったこともありました。
大格闘の末に捕獲して、病院に連れて行って、なんとか持ち直しましたけれど、ようやく慣れてきたと思ったのに、また一から関係を作り直しなんてこともありました。
よくテレビ番組で、はじめは全く人間を信じなかった保護猫が、心を許してすり寄ってくるなんてシーンがよく流れます。本当に、みんなそうなのかなぁ。
リラさんにとって、人間はあくまでもご飯をくれるだけの存在で、決して信じていなかったのだと思います。
家にいてもノラ猫の精神を貫きとおしました。
それでも、家に来たばかり頃の写真と比べると、この頃は少し穏やかな顔つきになってきていたのかなぁ。
今年の2月位に、食が細くなっているのに気がついて、どんなものなら食べてくれるんだろうと、いろいろ試行錯誤してきました。
たくさん食べてくれたものを、次の日に出しても食べられない。そんな日が続きました。
その頃には、リラさんにしかわからない、身体の不調があったのかもしれません。
亡くなる1週間前の土曜日、まだなでさせることはあっても、抱くことはおろか、捕まえることもできなかったリラさん。
日曜日の朝ご飯のときにふらつくのを見て、もう病院に連れて行かなきゃ、と決心したときは、捕虫網まで用意したのに、あっさり捕まってしまったリラさん。
残念ながらそのときはもう、手遅れだったのだと思います。
ぎりぎりの限界になるまで、人間に弱みを見せたくなかったんだろうね。
嫌いな人間に抱かれて、点滴されたり、栄養食を食べていたときは、どんな気持ちだったのかなぁ。
それでも亡くなる二日前までは、食べられないながら、自分で歩いて食事に出てきていたリラさん。
土曜日には全く歩けなくなってしまい、そのまま日曜日の朝4時頃、息を引き取りました。
まだ4歳くらいだったのではないかと思います。あまりにも短い生涯でした。
最後に抱いた身体があまりにも小さく、か細くて、本当に可哀そうなことをしてしまったと思います。
人間とは折り合えなかったリラさんですが、さつき、さくらの二人の子供に囲まれ、はじめは仲良くできるか心配だったタッタとは、いつしか伴侶のように過ごしていました。
テンとは、まあつかず離れずでしたが。
猫たちとの暮らしが、リラさんにとって幸せだったらよかったのだけれど。
そういえば、隣のペペさんとはとうとう会えずじまいだったね。
リラさんの背骨には、しろぴょんのときにはなかった青い色の骨がありました。
薬の影響でそうした色になることがあると言います。
リラさんとはまだまだ長く一緒に暮らしていけるものだと、勝手に思い込んでいたのに、もうそれは叶わなくなってしまいました。
もう少し一緒に暮らしていたら、もう少しは信用してもらえたのかな?
なんて問いかけたら、リラはんはきっと「そんなことあるわけないやろ、ボケ」とか言いそうな気がします。
せめてさつきとさくらには、寿命を全うしてもらわないと、リラさんに申し訳がないなぁ、と思っています。

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気になる……

気になる……

いやいやいや、しらたまちゃん?
多摩地方なんて住んだことないでしょ?

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わかっているけど

わかっているけど

あぢゅい~~。

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わかってるけど

わかってるけど

ぼくだって、わかってるけどさ。
わかりたくなんかないよ。

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テンさまもごはん

テンさまもごはん
テンも因果だね。
お前は見送られる立場のはずなのにね。

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早い朝食

早い朝食

4時45分。
早い朝食です。
この輪の中にリラさんが加わることはもうありません。
つい先程、逝ってしまいました。
家庭内野良猫を貫き通して、長患いもせず、あっという間でした。なんだか悪い夢を見ているようです。
ついこの間まで、家の中にいても捕まえることもできなかったのに、今はなあちんの腕の中にいます。
最期のときは、さつきも、さくらも、テンも、タッタも、リラさんのそばにいました。
今はみんな、ごはんを食べています。
みんなには、リラさんの分も長生きしてもらわなくっちゃならないからね。
大変だよ。リラさんの分、とっても長いからね。

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