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猫鍋への道2

猫鍋への道2

結局、中に入ることなく、外側に寝そべってしまったタッタ。
やはり、タッタの身体には既に小さすぎるのか?
入らない大きさではないはずなのだが……
しかし、土鍋の肌触りのよさには気がついたようだ。
ぴったりと寄り添う姿に、今後の展開への期待を抱く「こたたまにっき猫鍋制作委員会」のメンバー一同であった。

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