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「やあ、マイコ、あの松を見たまえ。ターナーの画にありそうだ」「って私たちが言っても、ターナー島にはならないんでしょうねえ」「大体、ターナーの絵を知らんもんな」「漱石が『ムンクの画を見るようだ』って言ったら、ムンク島になったのかしら?」「流石に、俺が見てもムンクの絵には見えないがな」
投稿日 2006年9月20日 (水) 旅行 | 固定リンク
なあちんはターナーの水彩画、好きですよ。 うっとうしいロンドンの霧がターナーの筆によって、まばゆい幻想的なものになった。のだそうです。 大学時代の英文学の先生が言ってました。
投稿: なあ | 2006年9月20日 (水) 21時48分
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コメント
なあちんはターナーの水彩画、好きですよ。
うっとうしいロンドンの霧がターナーの筆によって、まばゆい幻想的なものになった。のだそうです。
大学時代の英文学の先生が言ってました。
投稿: なあ | 2006年9月20日 (水) 21時48分